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今回フラット35の申し込みをしたのですが、このようなケースで

■質問内容:
今回フラット35の申し込みをしたのですが、このようなケースで承認が下りるものなのかお知恵を頂けますと幸いです。現在の私の状況は、昨年購入したマンションの住宅ローンがあり、さらに不動産投資ローンがあります。もちろん過去に延滞はありませんし、不動産の方も黒字収支で回っています。そもそも既に住宅ローンがある場合、フラットでの住宅購入は不可能と思っていたところ、今回、婚約を機にもっと広い新居を探そうと新築マンションを探していたところ、モデルルームの担当者から、「既契約の住宅ローンがあっても、それを賃貸に出す募集をかけて、その家賃で既契約返済が出来る金額なら、実質フラットの審査では既契約ローン残高としては見ないからフラットを借りられると思います」と言われました。これはそもそも本当でしょうか? また、それで今回、事前審査を出して頂いたところ、「保留」との微妙な回答が出て、本申し込みにより審査結果を出す旨、回答を頂きました。もし既契約のローンも返済率の計算に組み込まれていたらそもそも一発で「謝絶」だと思います。「保留」ということは一応審査のテーブルには載っていると判断して良いのでしょうか。本審査結果が出るまで心の落ち着かせどころがありません。 ご存知の方教えてください。ご存知の方いらっしゃいましたら教えてください。

■ベストアンサー:
現実にはテーブルに乗っていると考えない事ですね。色々な理由から幅広く「保留」という言葉は使われます。本申し込み後も当然否決となる事も多いですよ。 フラット35はセカンドハウス等にも利用は可能ですが現にローンを組まれていますので返済比率に影響する事から難しいのでは無いかと思います。 仮審査の場合、提出される資料も多くなくあくまで本人申告ベースで審査を行います。現在の住宅ローンのある物件も処分すれば返済比率には影響が無くなりますしローン審査は総合的な判断で行われる為、現在の申告状況ではでは判断できないと言う事だと思います。捕捉について通常代理店は可否について答えるのはタブーとなっているはずですが営業が大丈夫と言うなら大丈夫では無いですか?ネガティブな発言で済みませんが今後、機構からOKが出ても「仮承認」という表現が使われます。承認と何が違うのかと思うのですが・・・仮承認の際、融資条件が付けば(例えば他のカードローンを完済して下さいとか)金消契約までに機構の条件を満たさなければ融資金実行がなされません。業者の方と良く打ち合わせされスムーズな取引をなさって下さい。

参照元:【特集】住宅ローンQAを見ていく♪
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1444296969

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