住宅ローン借り換え経験のある方へ質問します。借り換え前と借り
■質問内容:
住宅ローン借り換え経験のある方へ質問します。借り換え前と借り換え後の月々の返済額はどのくらい変わりましたか?現在シュミレーションしている数社では10年固定で約1万円位支払いが安くなるという計算です。(借り換えに必要な経費などを含めて)月1万円でも年間12万円浮くと固定資産税の支払いに当てられるし、ただ、それを借り換えに必要な手数料や経費、銀行に差がありますが約40万円~100万円を使ってするべきかを悩んでいます。実際に借り換えされた方はどのくらい月々のローン支払い軽減されましたか?借り換えしてよかったですか?よろしくお願いします。別で質問させていただいていますがわかりづらい内容になったので、再度質問させていただきます。
■ベストアンサー:
4回借り替えました^^皆さんの言われるとおり月別よりもトータルでの重視が重要です。しかし少々勘違いな部分があるので参考にしてください。>必要な手数料や経費、銀行に差がありますが約40万円~100万円を使ってするべきかを悩んでいます。~100万、ココまで借り換えには必要ありません。4度のうちの最低限で説明すると、手数料が31,500円・印紙代20,200円・抵当権の設定費用12万、保証料差益損6万程度で合計が23万ちょいでした^^間違ってる見解が保証料です多くの住宅ローンは保証協会での貸付で行なわれてます。協会の保証料は保証会社よりも割高ですが反面借り換えの際に残りの期間分の保証料を事務経費などを引いて返金されます。新たに組み直す分とで丸々払ってしまうのではなく元の分が戻ってくる事を計算に入れなければなりません。また火災保険等は銀行が変わってもそのまま引き継がれるので保険料の差額は発生しないケースが大半です。当方の場合は1回目公庫から信組へ、金利ダウンで大幅な節約でしたね(4.55%→3.05)2回目信組から第二地銀へ(3.05→2.25/2.7の二本立て)3回目第二地銀から信組へ(3年固定の0.98)4回目信組内での組み替え&リフォーム資金調達(固定期間終了で3.55→10年固定2.0%)3回目までは正直減額金額を覚えていませんが4枚目は450万のリフォーム資金を調達しても最終支払い合計が3回目の総額よりも100万程度多くなった程度です。なので450万の調達があるので実質は350万浮く計算となります。ただし我が家は2000万程度の残債があるのでこの様な数字となりましたが借り換えの分岐点?目安は残債が1000万以上で金利が1%以上残債期間が10年以上が理想の借り換えです。仮に残債が1000万・金利が3,5%で期間が10年の場合総支払い金額で554,000円の差が出ます、先の借り換え費用を当てはめると30万の節約です。しかし倍額で計算すると2000万・期間が20年、この場合ならば10年固定の1.8%残りが-0.5%とすると総支払額は326万、経費を引くと300万の差益が出てきます。月割りでも13,600円、家計としては楽になりますね^^判断としてはこの様なシュミレーションを行う事が一番です!!
参照元:【特集】住宅ローンQAを見ていく♪
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1344721978
■その他の質問:
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■ベストアンサー:
4回借り替えました^^皆さんの言われるとおり月別よりもトータルでの重視が重要です。しかし少々勘違いな部分があるので参考にしてください。>必要な手数料や経費、銀行に差がありますが約40万円~100万円を使ってするべきかを悩んでいます。~100万、ココまで借り換えには必要ありません。4度のうちの最低限で説明すると、手数料が31,500円・印紙代20,200円・抵当権の設定費用12万、保証料差益損6万程度で合計が23万ちょいでした^^間違ってる見解が保証料です多くの住宅ローンは保証協会での貸付で行なわれてます。協会の保証料は保証会社よりも割高ですが反面借り換えの際に残りの期間分の保証料を事務経費などを引いて返金されます。新たに組み直す分とで丸々払ってしまうのではなく元の分が戻ってくる事を計算に入れなければなりません。また火災保険等は銀行が変わってもそのまま引き継がれるので保険料の差額は発生しないケースが大半です。当方の場合は1回目公庫から信組へ、金利ダウンで大幅な節約でしたね(4.55%→3.05)2回目信組から第二地銀へ(3.05→2.25/2.7の二本立て)3回目第二地銀から信組へ(3年固定の0.98)4回目信組内での組み替え&リフォーム資金調達(固定期間終了で3.55→10年固定2.0%)3回目までは正直減額金額を覚えていませんが4枚目は450万のリフォーム資金を調達しても最終支払い合計が3回目の総額よりも100万程度多くなった程度です。なので450万の調達があるので実質は350万浮く計算となります。ただし我が家は2000万程度の残債があるのでこの様な数字となりましたが借り換えの分岐点?目安は残債が1000万以上で金利が1%以上残債期間が10年以上が理想の借り換えです。仮に残債が1000万・金利が3,5%で期間が10年の場合総支払い金額で554,000円の差が出ます、先の借り換え費用を当てはめると30万の節約です。しかし倍額で計算すると2000万・期間が20年、この場合ならば10年固定の1.8%残りが-0.5%とすると総支払額は326万、経費を引くと300万の差益が出てきます。月割りでも13,600円、家計としては楽になりますね^^判断としてはこの様なシュミレーションを行う事が一番です!!
参照元:【特集】住宅ローンQAを見ていく♪
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1344721978
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