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住宅所得の贈与税について?平成22年度は1500万まで非課税

■質問内容:
住宅所得の贈与税について?平成22年度は1500万まで非課税と聞いています。親から1000万円の贈与を受ける予定です。贈与のタイミングについて質問です。親から1000万円の贈与を受けて,1000万の土地,2500万新築住宅,計3500万円の家を購入予定です。自分たちの自己資金は500万で,残りの2000万はローンを予定していました。ただ,親からの贈与が定期預金の満期時期の関係で間に合わなかったので,自己資金を1000万出して(余分に500万),土地を先に平成22年に購入しました。家を立てる途中で,着工金として500万贈与してもらいましたが,残りの500万は,家が出来上がってからしばらくして,平成22年度中に贈与してもらう予定です。そこで,質問です。① 残りの500万を贈与してもらうころには,住宅ローンの返済も始まっています。以前自己資金で購入した土地代500万とし て,残りの贈与500万を当てることができるんでしょうか?② もしくは,残りの贈与500万を,外構費に当てることはできるんでしょうか?詳しい方,よろしくお願いします。

■ベストアンサー:
1、考え方はその年の1/1~12/31までに贈与を受けた金額で回数の規定はありません。複数回に分けて問題はありません仮に毎月100万ずつもらい1200万をその費用を翌年の申告日までに家の引き渡しを受けて使えばOKです。なので問題はありません。2、今年中に贈与を受けて来年の確定申告までに工事が終わり引渡しを受ければそれも可能です。

参照元:【特集】住宅ローンQAを見ていく♪
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1144186941

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